Anubias barteri は西アフリカに分布する陰性水草で、本品はその中でも葉が特に大きく育つ選抜として流通する。厚みのある革質の葉を丈夫な葉柄で横へ広げ、原種の倍近い葉の大きさになるとされる。育成は弱い光でも成り立ち、二酸化炭素の添加は必須ではないが、成長は緩やかである。太い根茎 (こんけい) を底床に埋めると腐るため、流木や石に糸や水槽用の接着剤で固定して育てるのがよい。本ページの株はオリエンタル便で到着したものである。
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オリエンタル便から到着しました~♪![]() |
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