エキノドルス オパクスはオモダカ科エキノドルス属の水草で、俗名を「キューピーアマゾン」と呼ぶとされる。原産はブラジル南部とされ、低水温の冷涼な地域に自生すると伝わる。草丈は25〜40cm、葉径は5〜10cm程度で、水槽内では10〜15cmほどにおさまり、生育は緩やかで大型化しにくく丈夫なため扱いやすい種とされるが、栄養の吸収量が多く底床肥料の併用が推奨される。本種はウルグアイ トリニダード産で、15cm〜20cm近くあるかと思われる大きめ株であり、比較的サンタマリア産のオパクスにかなり近い印象を受ける。中心の水中葉は卵形な葉と丸に近い葉を展開させていた。
![]() |
|
| 15cm~20cm近くあるかと思われる 大きめ株です。 比較的、サンタマリア産のオパクスにかなり近い印象を受けます。 中心の水中葉は卵形な葉と丸に近い葉を展開させていました。 |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
| トリニダード産 オパクスの葉紋! | |
![]() |
|
| こちらの葉紋はオパクス サンタマリ産です。 ご参考に・・・ |
|
![]() |