Echinodorus portoalegrensis は南ブラジルに分布するロゼット型のエキノドルスで、丸みを帯びたコンパクトな緑葉を重ねるように展開するのが特徴である。エキノドルスの仲間としては大きく育ちにくく、光量は中程度で足り、成長も緩やかなため、水槽の中景に単独で据える使い方に向くとされる。本株は 7〜10cm サイズで葉数が多く、新芽がわずかに赤みを帯びている。
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| 7-10cmサイズの株です、葉数藻多く、新芽が若干赤みがかっています。 |
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