アピストグラマ sp. ミウア は、ネグロ川支流のミウア川周辺に産するとされる小型種で、日本には 1996 年に初輸入されたと伝わる。産地ごとにイエロータイプや頭部が赤く染まるタイプなど複数の型が知られ、本個体はミウア産のうちブルーの名で流通するものである。少し角のあるラウンドテールと、そこに入る輪状の模様が本種の特徴とされ、スレンダーな体つきと相まって、フレアリングで各ひれを開いた時にその持ち味が最もよく表れる。
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| スレンダーボディの元祖ミウア♪ まだまだ本気の色彩ではありませんが フレアリング全開時は驚異的です♪ |
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