アピストグラマ エリザベサエは、ブラジル・アマゾナス州のリオ・ウアウペス下流域と、隣接するリオ・イサナに分布する小型のアピストグラマである。いずれもリオ・ネグロ水系の支流にあたり、流れの緩やかな支流やバックウォーター、落ち葉が堆積したクリークを主な生息環境とする。標準体長は約50mmで、飼育においては単独、または小型のディザーフィッシュとの組み合わせが向くとされ、ペアで維持する場合は40リットル程度の水槽が目安となる。なお種小名は、Thayer 探検隊に参加した著述家 Elizabeth Cabot Cary Agassiz に因むと伝わる。
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| 入荷直後にこの色で~す♪ |
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| ボディーの赤も良いですね~ |
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| 頬の赤が・・・・素晴らしい!! |
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| この個体は鰭に赤がのっていますね~♪ |
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| それでは、またお会いしましょうね♪ |