Apistogramma steindachneri は、ガイアナ東部のジョージタウン周辺をタイプ産地とし、エセキボ川やベルビス川、スリナムのクーランタイン川などの水系に分布するとされる。流れの緩やかな支流や小川に生息し、落ち葉の積もった底質が典型的な環境とされる。オスは体長 80mm SL、メスは 50mm SL に達し、アピストグラマ属のなかでは大型に入る部類で、種小名はオーストリアの動物学者 Franz Steindachner に由来すると伝わる。飼育面では水質に対して近縁種ほど神経質ではないとされ、水温 20〜25℃、pH 4.0〜7.5 の範囲が目安とされる。本ページの個体はブラジルのカレイロで採集されたもので、各部に黄色が乗る点が通常流通のシュタインダックネリーとの違いとして紹介されている。
![]() |
| 新登場♪ ブラジルK2採集チームがビタエニアータで有名(超マニアに・・)な カレイロで採集された秘密兵器!! 各パーツに黄色を加えて美しくなってデビー たった3匹のみの採集であった・・ 写真ではあまり色彩が出ていませんが 実際はもっとド派手です~・・ まだまだフレアリングの瞬間画像が撮れていませんのであとは飼育者に任せます・ |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 勿論!!レヨンはエッチ♀に仕上げは得意です |
![]() |
![]() |
![]() |
| メスも通常ルートののシュタインダックネリーと1味も2味も違うことが お判りになってくださると思います♪ |