Badis_badis_burmanicusバジス ブルマニクス Badis ruber (旧 Badis badis burmanicus)
バジス ブルマニクスはミャンマー産とされるバジスの仲間で、バジス・バジスに似たやや大型の品種として扱われ、全長は4〜5cmほどになるとされる。飼育水温は23〜28℃、水質は弱酸性〜中性が目安とされ、餌には冷凍赤虫が用いられる。テリトリーを持つ種なので、流木や水草で隠れ家を用意しておくと落ち着いて飼育しやすい。
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久々入荷のブルマニクス
比較的おっとりとした性格だが発情したときの発色は目を見張るものがある。
テリトリーを持つ種でもあるので隠れ家となるべき流木や水草などは用意しておいたほうがよいだろう。
貝の幼生を食べる習性があるらしい・・・
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| 産地 便名 |
東南アジア |
| 現在全長 |
約2.5cm前後 |
| 撮影時水温 |
25℃~26℃ |
| 撮影時水質 |
PH6.8 |
| 個体特徴 |
とっても派手な柄が特徴 |
| 飼育時ポイント |
中性前後の水質であれば問題なく飼育可能 |
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