本種はアマゾン川流域に分布するカラシンで、ブラジルとペルーに産するとされる。属は本種 1 種のみからなる単型属で、1965 年に Géry が設けたとされ、最大体長は雄で約 2.3cm、雌で約 3.5cm と小型である。淡水の中層を小さな群れで泳ぐ遊泳性の魚であり、飼育は比較的丈夫で容易とされることから、同程度の大きさの温和な小型魚との混泳に向く。
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| 『Die Aquarien und TerrarienzeitSchrift』のP30に学名が記載 名前は以前からビックリマークテトラで御馴染みだがなかなか実物を見る機会がなかった種である じっくり飼い込むと尾筒のところに輝きができくる 見た目が凄く上品で性格も其処まで荒くなく混泳も可能
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